衣食足りて…

着て、食べて、そして住まう…
「生活する」ことが好きです。
そんな毎日の徒然日記。

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話を聞かない男、地図が読めない女―男脳・女脳が「謎」を解く
話を聞かない男、地図が読めない女―男脳・女脳が「謎」を解く (JUGEMレビュー »)
アラン ピーズ,バーバラ ピーズ
私は男脳のようです。(笑)
実に悩ましい。
準備…準備…また準備。
 
ちょっと、疲れております。(笑)

前回発表したように、修行のため浜松へ引っ越しする私。

そのための準備準備、また準備に疾走しております。
1か月だけ猶予をもらってるけど、あっという間もう10日も過ぎたよ〜ひえ〜。

しかし、この間に、「部屋を契約」「車もみつかる」「引越しも決定」と、ちゃくちゃくと進んではいます。

この10日間に私がしたこと。

年金と、保険の切り替え(一か月だけなんで、保険は継続にすればよかった…トホホ)

浜松の不動産屋を3件回って、計10部屋を内見。

で、決定。

車のことをお願いしていた頼れるイトコ、Kくんと、車を見に行き、決定。

引越屋さんの決定。

家にあるガラクタと、服、靴を、査定してもらって、買取りしてもらう。

ネット直販の自動車保険の見積もりと、その返事のメールやら電話やらの対応。

そして、明日は車の保険のハナシを代理店に聞きにいくよ〜。

なんか…今までの移動の中で一番大変だったかも。

でも、ほんとに色々とまた解ったことがたくさんあって、おもしろいなあ…と思った。
世の中は、いろんなカラクリでできていて、当然、それが仕事になったり、お金になったりするんだな、とあらためて感じました。

それに、それぞれの案件に関わる営業さんたちの、力量とか、スキルとか、そういうのも、…お前何様っていう、上から目線な言い方だけど…そいうのが高い人ってのもなんとなくわかるような気がしました。結局、見積もり出したとたんにすぐレスくれた、1件目の不動産屋で決めました。

私は3月まで勤めていた会社で、敏腕部長にとってもお世話になったのですが、その人がまさに、「
人のために仕事をする人」だったんだよね。。。当たり前、と思うかもしれないけど、それがなかなかできる人は少ない。
今回不動産屋を決めたのは、担当の営業さんが、まさしくこれと同じ考え方を持った人だったからなんだよね。

私は条件として、「40平米以上。家賃5万円以下(駐車場込み)会社まで、自転車通勤圏内。できればエアコンあり」みたいな感じでそれぞれの不動産屋にリクエスト出してたんだよね。。。

3人の営業さんに会ったわけだけど、私がその部屋で「どういう生活をしようとしてるのか」を詳しく聞いてきたのは、私が部屋を決めた、1件目のその営業さんだけだった。

2件目にあった人は、もうただただ、部屋をみせたくて、決めてほしくてって感じで、私がどんな生活をしようとしてるか全然聞きもしなかったし、3件目の営業さんは若くてがんばっていたけど、ただ、「条件に合う部屋」を紹介する、というだけで終わっちゃった。

こんな歳でも(笑)女性の一人暮らしのことを根掘り葉掘り聞けないってのはわかるけど、その営業さんは、私がミシン部屋が必要なことや、古い部屋ならどこまで許容範囲か、(バランス釜恐怖体験で盛り上がった。)たとえば、ふすまとかとっぱらって1部屋にしちゃう的な、そういう話まで出来たんで、結局ここからの紹介の部屋に決めました。

というか、だいたい同じ物件を持ち回りしてるから、別の不動産屋でも、同じとこ紹介されるんだよね。だから、やっぱり営業さんの力量で決めるお客さんも多いんじゃないかな。。。

もしかしたら、営業トークに丸めこまれたのかもしれないけど、書類のこと、車庫証明のこと、付く予定のエアコンや引越しの時のカギの受け渡し。。。etc
何回電話しても、とっても親切丁寧に教えてくれるし、ありがたいよね。やっぱり。

そういうスタンスで仕事をする人は、いずれ、結果として自分に帰ってくるんだと思う。


私の借りるところは、保証人なしだけど、その代わりカード会社の審査を受けなきゃいけなかったり、
賃貸にありがちな「地方ルール」も知ったしね。名古屋じゃあんまり考えたことなかったけど、プロパンガス物件が多いこととか!意外だった!
まさにプロパンガス物件になっちゃったんで、調理に使える卓上IHと、電気ケトル買おうかな。

引越しもたくさんの業者から見積もりとって、実際来てもらって、相場わかんないけど、それなりにそれぞれの出してきた数字から、値段交渉して。。。と疲れた。。。

一人暮らしの荷物なんで、そんなに引越しのクオリティを求めてなかったけど(というか、安けりゃいいと思ってたけど)安いことにはやっぱり訳があって、スタッフが日雇いのバイトだったりすれば、部屋破損や荷物破損も心配だし、搬出搬入に時間がかかってしょうがないし、安いからって他の荷物と混載だったりすれば、紛失なんてことも、恐ろしい。。。

というわけで、安さとクオリティのバランスで決めました。

こちらも…営業トークに丸めこまれたかどうかは、当日にしかわかんないけどね。
そいで、段ボール、たのんどいたら、これまたとっても感じのいい人が朝一番に届けてくれて、まあ、良かったのかな〜とすでに思ってるくらいで。

それから、部屋のガラクタもたくさん整理しました。若気の至りで集めたおもちゃ…レゴとか、スターウォーズが3Dでやってるから?組立済みのものも思ってたより高く売れました。

いらんものはコメ兵に売ろう〜というわけで、前回もお世話になったけど、箱に靴やら服やらカバンやらいっぱい詰めて、これも査定に出しました。

あとはCDとレコードを売り、ヤフオクもやろうかな。。。と荷物の整理は進んでいます。

自動車保険も、私の車がアレなんで、ダイレクトだと車両保険が難しかったり、そいうことも、人任せだとわかんなかったなあ。。。

こちらも、安くなるにはいろんなカラクリと訳があるわけだ。

しっかし、保障なんて、金額が高いのがいいに決まってるし、でも、保険料は安いがいいに決まってるし、その矛盾をどうするか、今はいろいろ条件があって、詳しく聞くと、めちゃくちゃ細かく設定できて、ほんとにおもしろいなあ…と思った。ダイレクトでも、電話できっちり説明してくれるとこもあるし、それはそれで、メリットはやっぱり大きいな〜と思った。

でも、初年度くらいはやっぱり車両保険付けたい。ダイレクトでも電話で確認したら、条件で車両保険つくとこがあったけど、とりあえず、明日、代理店で話聞いてこようと思ってます。

ほんとにまだまだやることだらけだわ。。。

というか、普通女子がやらないようなことを、全部やってるなあ…。かわいらしい女子力からはどんどん遠ざかり…違う方向で私もスキルアップしてます。

というか、ヴァージョンアップ??

「地図が読める女(事実)」の地図は、また広がってるようです。(笑)

あ、こんなそういえば、youtubeで前に見つけたこんな部屋。こんなのあったら、ここに住みたいけど、私の場合、ミシンもビルトインしたいとこです。


| たわごと | 22:05 | comments(2) | trackbacks(0) |
そろそろ…時間ですよ。
 
さて…残すところあと2日となりました。

何が?そう、今の仕事。(OLの)

3月末で、約6年精一杯演じ切った(笑)OL生活からの離脱です。。。。

浜松へ引っ越します。

近しい人々には、もうお話してありましたが、新しい仕事のため、また名古屋を離れます。

で、まあ、車探したり、家を探したりしてるわけなんです。

タワレコでの怒涛の日々を終えて、名古屋に戻ってきたのは、もう10年も前のハナシです。
あっという間で、でも、まわりも、自分もすこしづつ変わりました。

この間に、何人もの友達が、それぞれ自分の力で独立し、店を持ったり、本を出したり。。
仕事のために名古屋を離れた友人も。。

なかでも、私の友人、ルルーがお店をはじめたこと、それが、私のなかでの何かをグッと刺激し続けています。

好きなことをずっと続け、そしてそれを「生業」にすること。それが、とても素敵で、有意義であること。

そして、その反面、好きなことを続けていくからこそ、抱えた苦しみや悩みも、彼女を見ていて学んだことです。

私は、やりたいことも興味もいっぱいあって、正直ココロはいつも浮気性。。。それでも、縫うことなら続けていけるなあ…と思い始めて、縫工所un fil として活動を始めました。
それでも、技術には不安がつきまとい…これはこれで、ちょっとしたストレスでした。

浜松の職場は、「縫製工場」です。
といっても私は縫製ばかりをするわけではなく、日本でこれからもモノ作りをしていこうと考えている若い社長のサポートをして、事務仕事や商品企画、ネットショップの運営なんかもやっていくことになると思います。

でも、私にとっての一番の目的は、やっぱり工業用ミシンでモノを作る、、、ようになれること。
技術を身につけて自信を持ちたい。

それに加えて、日本で「モノ作り」をしている、現場で働きたい。。という気持ちを強く持ったことから、今回の転職となったわけです。

それと、もうひとつの別の目的は、まえの記事にもちらっと書いたけど、「生き方をかえる」という気持ちが大きくなったこと。

40になって…というかその少し前から、「未来」に対して、昔のように何も考えず飛び込むような無鉄砲さはいつのまにか消え、臆病にさえなっていることに気付いてました。
なにかぼんやりしたものだったけど、「動けるのも、もう最後かもしれない」という気持ちが沸々と私の中に湧いていました。

街を離れて、自分が住みたい土地へ移ること。車を持つ生活をすること。
そして、その土地にやりたい仕事のある幸せ。

今の私には、浜松という土地が適温のようです。西は攻めたし、次は東かぁ〜!(笑)


はっきり言って、その社長以外、浜松には知り合いも友達もいない…でも、私が動くと、まわりも動くのだ、だから小さいのも大きいのも、また新しい出会いがあるだろうと思う。

名古屋の友人はもちろんたいせつな私の拠点、そして、それ以外に、私にとって、もっとも重要な、まるで私が動いた軌跡のように、遠いところに住んでいる友人たち。


年に何回、メールのやりとりを、手紙やハガキのやりとりをするだろう。。。年賀状だけの付き合いになってしまった人もいる。

だけど、お互いにお互いの幸せを願いながら、それぞれの土地でそれぞれの生活を送る友人たち。

私はいつもこの人たちに励まされています。


この間、ナルジが当ててくれたチケットで、オザケンを観に東京オペラシティへ行きました。
約4時間に渡るコンサート。遠くて、表情はよく見えなかったけど、オザケンの朗読と、
かわらない歌声、往年のヒット曲。。。

大人になったことを素直に喜べる素敵な時間を過ごせました。。。。

旅立つ自分としては、やっぱりテーマは「僕らが旅に出る理由」なんだけどさ〜。

こう、なんていうか、名古屋から浜松近いし、もっと旅立ちも軽やかにね〜。

みんな、浜松遊びに来てね〜。オッケーよ!なんつって、よろしくね。(バカ)

それにしても、、、イントロがMJだな〜。どっちも好き。
| たわごと | 22:40 | comments(3) | trackbacks(0) |
X-girl


いつものごとく、つけっぱなしのテレビから、新しいユニクロのCM

おや?と思って、youtubeチェック!

やっぱり、キム・ゴードン。

もう58歳なのに、変わらずかっこいい〜。
しかも、キティちゃんTシャツ着てる。

http://www.youtube.com/watch?v=tE1ZnFJgZuA

しかし、ユニクロ、銀座に12階建て?そんなに広くて売るもんあるのか?(へそまがり)

とはいえ、ブラトップも、ヒートテックも、安い部屋着セットも、買ってますよ〜。

このモノの売れない時代にすごいなあ…と思いますが。。。

外人の店員にも徹底した日本式接客指導とか、コンシェルジュとか…なんかそのホスピタリティ精神が…かえって続かない予感。
「服屋」だからねえ。。。ディズニーランドなら、まだしも。(いじわる)

いや、そんなこと書きたいんじゃなくて。

ちょっとまえに、ネットのニュースで、マイクケリーが自殺したって知った。
マイクケリーといえば、(私の中では)ソニックユースのアルバム「Dirty」のアートワークを手掛けたアーティスト。。

dirty


ぬいぐるみ。

それでちょっと前にアルバム引っ張り出して聴いてました。

キム・ゴードンは、私にとって、girls generation(少女時代じゃないぞ)のアイコン的存在。

X-girl、初期の頃、ほんとに好きだった。キムと同じTシャツ着たくて、探しまくってました。(笑)

この歳になって、なんかこう…なにかがきっかけで、自分の過去の「甘酸っぱさ」を引っ張り出されて、ちょっと恥ずかしくなることが多くなったような気がする。

(どんだけ酸っぱい思い出抱えてるんだか。笑)

おしどり夫婦だった、サーストンとキムもとっくに離婚してるしね。時代は流れてるな。



しかし。今聴いてもほんとかっこいいっす!

| たわごと | 23:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
フチコマを探して


あ、今回YouTubeだらけです。(笑)


とある事情で、今、車を探しています。

この子。



かわいいなあ。もう!(バカ)

で、なんでフチコマ?というと、それは「攻殻機動隊」からなんだけど。

主人公、草薙素子が所属する公安9課で運用されてる多脚戦車なのです。
蜘蛛のような形で、後部に人が搭乗できるポッドがついてるんだけど、AI(人口知能)搭載で、搭乗者なしでも、自ら思考、行動することができる兵器。。。

でも、その後、タチコマの登場で、こっちの方が一般的に?でも、「フチコマ」の名前の由来は、古事記に出てくる、スサノオの乗る馬、「天乃斑駒(あめのふちこま)」からと、言われてるんだよね。

だから、名前的には「フチコマ」がいいなあ…。

ちなみに活躍はこんな感じ。

どーですか、この感じ!

もちろん、ここまでのこと、ただの車に求めてませんが〜(笑)どっこも電脳化もサイボーグ化もしてない私はこんなん乗ったら、酔うって。。

でも、LUPOの小ささとか、小回りのよさとか、そういうイメージが、私の中で、フチコマなんだよね。。。

そういう相棒感覚と、一体感みたいな感じ、どうせ乗るなら車に求めたい。。

それと、やっぱりLUPOの顔が好きなんだな。目が丸いでしょ。名前の由来も、こんなかわいい顔で、ほんとはオオカミなんです!って、車に乗る人だったらたぶんグッとくる、羊の皮をかぶった感がなんともいい感じで。

今の車、エコだ、なんだって地球には優しいけど、表情がコワい。目がつりあがってるからな。。。

どなたか、この車の状態いいやつ、みつけてくれませんか?色はもう…問いません。

しかし、販売終了して、すでに時が経過しすぎ、程度のいい中古車は、みつからないかもしれない。
あきらめなきゃいけないかもしれないなあ…。
もっと早くに買っておけばよかったんだけどね。車、必要じゃなかったからなあ。。。


LUPO販売開始からすでに10年以上を経過してる。しかも、輸入車、きっと故障も多いし、維持費もかかる、重ねて燃料はハイオク…。

手放した方もいるでしょう。。。こんなふうにすでにラボ(廃車)行きになっているコたちもいるのかな〜

「自己の存在を継続していく上で、人が重要視するものは、心情よりも経済的な因子ってことでしょ?」

燃費と維持費考えたら、LUPOは選べないよね。。。

「友情が貧困に負けちゃう歌なんだよね!」

うう〜。ドナドナ〜(泣)

| - | 23:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
鬼、と思われても。
ああ。。

昨日、友達Hと近くのカフェにランチに行った。
前とオーナーが代わって、今は、某デザイン事務所がやってるらしく、その事務所のリノベーション物件や、手がけたお店の雰囲気が男前で好きなんで、カフェもきっといい感じなんだろうと想像して…。

なんだかものすごく混んでて、なんでかな?ま、土曜日だし、人気あるんだ〜って単純に思った。雑貨を売ってるスペースなんかでしばし時間を潰してると、席が空いたと、案内された。

あ、そういうことで混んでるのか、と思ったのは、店の一角のキッズスペース。おもちゃがたくさんあり、子供がたくさん遊んでいた。
当然、お客もママや、ファミリーが多かった。

あー、失敗した。
と、思ったけどしょうがない。

しかし…私たちの席は、キッズスペースのすぐ隣。子供連れじゃない私たちを通すのに、この席はないだろうと思った。。

居心地悪いわー。
それでも、アラフォー女子トークをしばし続けてた。ランチも美味しかったよ。


子供たちは、キッズスペースを飛び出し、店内を走り回るわ、床でミニカーを走らせるわで。。

Hの足にミニカーが当った。
Hは、笑顔でかがんで、そのミニカーをまた子供に向かって走らせたけど、その子供、またこっちに向かって走らせてくる。

「二度は、やらんよ。」と、Hは無視し、子供は自分で取りにきてた。

私も、同じだ。

その子、その後も途中で私たちのテーブルの端にミニカー走らせたり、ママゴトのコップを持ってきたりとやりたい放題。

ほかのコたちも、奥にあるキッズスペースと、よちよち行き来するんだけど、何段か階段もあり、転びそうでドキドキする。

う〜ん。。。

さすがに、コップを持ってきた時は、隣の席だった母親が、「すみません」と言ったけど、そのあとはおしゃべりに夢中。

まあ、いいよ。この店が子供を受け入れてるんだから私は文句言わない。
でも、だからって、キッズスペースで遊ばせるのと、店内を走りまわさせるのは、意味が違うだろ。

子供は、言うことをきかないもの。それは、私だってわかってる。ほんとにたまにこんな状況に遭遇するだけの私には、わからないほど、子育ては大変なんだろうと思う。

鬼と思われてもいい。言わせてもらう。

私は、こういう若い母親の集団が大嫌い。
子供だからしょうがいないでしょ、と注意もしない、開き直る母親。

幼児虐待や、孤独、孤立の子育てが問題視される昨今、こういうふうに、うまく外の世界とつきあい、息抜きをすることはほんとに必要だと思う。

でもなあ…(この繰り返しですが)

仕事も、家事も、子育てもがんばってます!っていうママタレントが、カリスマになるこの世の中の流れっていったいなんだろう。

それって、結婚して子供がいて、働かなきゃいけなかったら当たり前のことじゃないの?

おしゃれなんか、子育て中できなかったって、べつにそれでいいじゃないの?子供にかかりきりになれる時期なんて、それこそ貴重な体験なんじゃないのかなぁ。。。

あ〜あ、ほんとこういう、子供をまつわる何かに遭遇したとき、ほんとに自分が鬼なんじゃないかと自己嫌悪する。

走り回ってる子供を怒鳴って、殴ってやりたいと本気で思うもん。

注意しない親もついでに殴り飛ばしてやりたい…。

鬼ついでに言わせてもらうけど、イクメンってコトバもばかみたい。体面とファッションで子育てしてるみたいで。

やっぱり私は、子供は持てないな。。。


あ〜、でもほんとに、ごめんなさい。
すべての子育てしてる皆さんの批判をしてるわけじゃないんだよ。
私の大事な友達の子供たちはほんとにかわいくて好きだよ!

お願いだから、その辺は、どうか…どうか…くみ取ってください。

それから、私のダークサイド、どうか、この歌で忘れてください。って無理か。。。。ガクッ。。。

| たわごと | 19:27 | comments(2) | trackbacks(0) |
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